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DATE : 2006/10/04 (Wed)

GLAY

glay
GLAY

日本を代表するロックバンド。最近ではEXILE,氷室京介などとコラボレーションして話題になった。

TERU(Vocal) 1971年6月8日生、O型。

TAKURO(Guitar・Piano) 1971年5月26日生、O型。・・・リーダー。GLAYの楽曲の大半の作詞・作曲を担当。

HISASHI(Guitar) 1972年2月2日生、O型。

JIRO(Bass) 1972年10月17日生、A型。

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Global Communication

誘惑

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1994年のメジャーデビュー以来、数々の曲をヒットさせ、10年以上に渡って日本のロックシーンを牽引してきた。
『HOWEVER』『BE WITH YOU』『誘惑』『SOUL LOVE』『Winter,again』『とまどい/SPECIAL THANKS』などのミリオンセラー作品をもつ。

1995年、『Yes, Summerdays』が注目を受け、1996年に『グロリアス』がヒット。その後2ndアルバム『BEAT out!』がオリコン初登場1位を獲得。以降、『BELOVED』『口唇』『HOWEVER』などがヒット。1997年にベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』をリリースし、当時の歴代アルバムセールスを更新して歴代1位(約500万枚)となった。このベストアルバムが1998年〜1999年のベストアルバムブームのきっかけとなった。

それ以後も、1998年に同時リリースされた『誘惑』『SOUL LOVE』などヒット曲を連発。『サバイバル』が歴代ビデオシングル1位を記録。1999年3月には東京ドームで5日間ライブを敢行。同年7月31日、千葉の幕張メッセ屋外有料駐車場で『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL』を行う。これは国内単独ライブとしては最高の観客動員数である(20万人)。12月には『Winter,again』で日本レコード大賞を受賞(後に、レコード大賞受賞を巡りメンバーで解散をしようとしていたことが明らかになった)。 また、同じEXTASY RECORDSからCDをリリースしたLUNA SEAと1999年12月に東京ドームで対バンを行っている。 この1998-2000年はビジュアル系ロックバンド全盛期と呼ばれ、GLAYと同年にデビューのL'Arc〜en〜Cielと当時の音楽界を牽引していった。L'Arc〜en〜Cielが「ヴィジュアル系」という表現に抵抗を持っていたのに対しGLAYは自らヴィジュアル系を名乗るなど肯定的な姿勢を示していた。

2002年、日中国交正常化30周年を記念して、中国・北京にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を開催。 2004年7月31日に大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて、GLAYデビュー10周年を記念し10万人の観客を集めた『GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN “THE FRUSTRATED”』を敢行。 2005年、ミュージックビデオの祭典「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS 05」にて特別賞を受賞、同年7月20日GLAY×EXILE名義で「SCREAM」(TBSテレビ系テレビ番組、DOORSイメージソング)を発売。

2006年、7月12日の『G4』発売を区切りに活動を再開。8月5日6日に『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM "SWING ADDICTION"』を、味の素スタジアムにて氷室京介と開催。 上記ライブに先立ち、8月2日に氷室京介とのコラボレート・シングル『ANSWER』を発売。アーティスト名義は「GLAY feat. KYOSUKE HIMURO」。

9月13日にシングル『夏音/変な夢〜THOUSAND DREAMS〜』が、10月4日には、2006年2月に開催された『GLAY IN BUDOUKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』がDVDとして発売された。

11月から全国25都市を回るホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜』を開催予定、2007年にはアリーナツアーの開催も決定している。
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プロデューサー・サポートメンバー
佐久間正英
『彼女の“Modern…”』以後から現在までプロデュース。ストリングスアレンジ・プログラミングや、自らギターやピアノも演奏する。また、サポートメンバーとしてライブにも出演しキーボード(稀にギターも)を演奏する。 GLAY EXPOには過去3回とも出演している。また自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催(GLAYは2回とも出演)。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者はTAKURO。
YOSHIKI
メジャーデビュー曲『RAIN』をプロデュース。同曲のピアノを演奏。YOSHIKIはGLAYの可能性を見抜き自レーベルよりデビューさせた。
土屋昌巳
『真夏の扉』をプロデュース。2001年のGLAY EXPO 2001九州公演にはD.E.P.のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「I'm In Love」にコーラスで参加。
永井利光(TOSHI NAGAI)
SPEED POPツアーより現在に至るまで、レコーディング・ライブにおいてドラムを担当。 手品の腕前はかなりのもの。
D.I.E.
SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当したが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。
小森茂生(SHIGEO "sk55" KOMORI)
D.I.E脱退以後のキーボードを担当しているが現在はライブへの参加は少ない。最近ではTV出演の際などにサポートを行っている。
斎藤有太
『GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD”』でキーボードを担当。
島健
『BEAUTIFUL DREAMER』のストリングアレンジの他。「HIGHCOMMUNICATION TOUR」オープニングテーマを手がける。2003年の『X-RATED TOUR 』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。THE FRUSTRATEDのDVDには、『BEAUTIFUL DREAMER』のメイキングの模様も収録。
溝口肇
『時の雫』のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD”』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。
草間敬
2000年の『Surf Rider』(シングル『Missing You』収録)以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の『嫉妬』(2001年、アルバム『ONE LOVE』収録)でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。2004年発表のアルバム『THE FRUSTRATED』のメイキングを収めたDVD『The Complete of THE FRUSTRATED』では、HISASHIと共に『coyote,colered darkness』の解説を行っている。
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代表曲
ずっと2人で…
1995年5月17日発売の5thシングル。結婚するTERUの姉のためにTAKUROが書き下ろした。
ベストアルバム『REVIEW』の歴史的なヒットと共に知名度が上昇し、当時のカラオケチャートでは常に年間トップ10入りしていた。
オリコンシングルチャート最高34位。
グロリアス
GLAYのブレイクを決定づける契機となった曲。オリコン・チャート初登場4位獲得。
ビクトリア 企業CMソング。売り上げ枚数,約59.3万枚。
BELOVED
1996年8月7日発売の9thシングル。
オリコン・チャート初登場3位獲得。
売り上げ枚数,約84.1万枚。
第29回全日本有線放送で「大賞ゴールド・リクエスト賞」を受賞した。
同年、同タイトルを冠したアルバムは、初のミリオン・セールス達成となった。
口唇
オリコン週間シングルチャートで初めて1位となった曲。
売り上げ枚数,約99.4万枚。
HOWEVER
1997年年間オリコン・チャート9位を記録。GLAY初のミリオンヒットシングル。後にTBSドラマ「略奪愛・アブない女」主題歌に起用。
売り上げ枚数,約134.2万枚。
誘惑
1998年オリコン年間チャート1位を記録。『SOUL LOVE』と同時リリース。初動で84万枚を売り上げた。TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング。
売り上げ枚数,約162.6万枚。
SOUL LOVE
1998年オリコン年間シングルチャート5位を記録。『誘惑』と同時リリース。初動セールスは『誘惑』に及ばずオリコン・チャート2位になるも、オリコン2位の中では歴代トップの初動セールス(約72万枚)を記録。
売り上げ枚数,約137.2万枚。
Winter,again
最大のヒット曲。初動95万枚、累計165万枚をセールス。1999年オリコン年間シングルチャート2位を記録。同年の日本レコード大賞受賞曲。「JR SKI SKI'99」キャンペーンソング。
サバイバル
歴代ビデオシングルセールスにおいて1位を記録。なお、有線・ラジオのプロモーション用CDを除き、CDシングルとしては存在していない。アルバム『HEAVY GAUGE』には『SURVIVAL』という英語表記のアルバムバージョンが作られたが、ビデオシングルのものとはアレンジが違っている。ビデオシングルにて使われたシングルバージョンはベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』に、ライブバージョン(1999年3月10日、東京ドームでの演奏)はカップリング・ベスト『GLAY rare collectives vol.1』にそれぞれ収録。テレビ東京「KAIKANフレーズ」オープニングテーマ。
売り上げ本数,約89.6万本。
Way of Difference
2002年オリコン年間チャート5位を記録。2002年オリコン初動セールス1位(47万枚)を記録。フジテレビ「あいのり」主題歌。
売り上げ枚数,約73.0万枚。
SCREAM
2005年オリコン年間チャート5位を記録。2005年にダンスグループEXILEとのコラボレーションにより生まれたシングル。TBS開局50周年記念番組DOORSテーマソング。詳しくはGLAY×EXILEを参照。
売り上げ枚数,約54.5万枚。
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1994年1月 アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。
同年2月1日 目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。
同年の2月〜3月 ロサンゼルスのONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、『RAIN』のレコーディングを行う。
同年4月25日 デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUT。
同年5月25日、シングル『RAIN』でメジャーデビュー。YOSHIKIが新たに設立したプラチナムレコードより発売。東宝映画「ヤマトタケル (映画)」の主題歌にも抜擢される。同日、インディーズ1stアルバム『灰とダイヤモンド』もエクスタシーレコードより発売。
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ディスコグラフィー
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シングル
RAIN 1994/5/25 PODH-7002
真夏の扉 1994/6/15 PODH-7001
彼女の“Modern…” 1994/11/16 PODH-7003
Freeze My Love 1995/1/25 PODH-7004
ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND 1995/5/17 PODH-7005
Yes, Summerdays 1995/8/9 PODH-7006
生きてく強さ 1995/11/8 PODH-7007
グロリアス 1996/1/17 PODH-7008
BELOVED 1996/8/7 PODH-7010
a Boy〜ずっと忘れない〜 1996/11/11 PODH-7012
口唇 1997/5/14 PODH-7014
HOWEVER 1997/8/6 PODH-7016
誘惑 1998/4/29 PODH-7020
SOUL LOVE 1998/4/29 PODH-7021
BE WITH YOU 1998/11/25 PODH-8001
Winter,again 1999/2/3 PODH-8002
ここではない、どこかへ 1999/8/25 PCDU-00001
HAPPINESS -WINTER MIX- 2000/1/1(以下、注意書きのないものはマキシシングル) PCCUX-00001
MERMAID 2000/7/19 PCCU-00002
とまどい/SPECIAL THANKS 2000/8/23(表題曲の曲順を入れ替えたバージョンも存在) PCCU-00003
Missing You 2000/11/15 PCCU-00005
GLOBAL COMMUNICATION 2001/4/25 PCCU-00007
STAY TUNED 2001/7/4 PCCU-00008
ひとひらの自由 2001/9/19(初回生産限定) PCCU-00009 
Way of Difference 2002/2/27 PCCU-00012
またここであいましょう 2002/7/24 PCCU-00013
逢いたい気持ち 2002/7/31 PCCU-00014
BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE 2003/10/16(コピーコントロールCD) TOCT-4630
時の雫 2004/1/28 TOCT-4694
天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく 2004/5/19(通常盤のほか 各地のライブ音源を収録した地域限定盤も8種類存在。地域限定盤は2004/5/25発売。ちなみに、地域限定盤を全て集めるとアルバムTHE FRUSTRATEDの収録曲全てのライブ・バージョンを楽しむことができる) TOCT-22241
Blue Jean 2004/8/4 TOCT-4901
ホワイトロード 2004/12/8 TOCT-4825
G4 2006/7/12 TOCT-22277
夏音/変な夢〜THOUSAND DREAMS〜 2006/9/13 TOCT-40035
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コラボレーションシングル
ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMURO)  2006/8/2(CD+DVD含む3アイテム)
SCREAM (GLAY×EXILE)  2005/7/20(CD+DVD)
その他のコラボとして、ガレッジセールとのコラボレーションGALAY「道産子シーサー」がある。シングルは、ガレッジセールのレギュラー番組「Gallage Vanguard」(テレビ朝日系)内で1000枚のみ配布。音源そのものは、発売中のrare collectives vol.2で聴ける。
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ビデオ・DVDシングル
サバイバル(ビデオ) 1999/5/19
いつか(DVD) 2003/3/5
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アルバム
灰とダイヤモンド 1994/5/25 (Indies Album) 2000/9/13再発(現在は廃盤)
SPEED POP 1995/3/1 (1st Album) 2003/3/5再発(現在は廃盤) POCH-7002
BEAT out! 1996/2/7 (2nd Album) 2003/3/5再発(現在は廃盤) POCH-7003
BELOVED 1996/11/18 (3rd Album) 2003/3/5再発(現在は廃盤) POCH-7005
pure soul 1998/7/29 (4th Album) (現在は廃盤) POCH-8001
HEAVY GAUGE 1999/10/20 (5th Album)(現在は廃盤) PCCU-00001
ONE LOVE 2001/11/28 (6th Album)(現在は廃盤) PCCU-00011
UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY 2002/9/19 (7th Album) PCCU-00015
THE FRUSTRATED 2004/3/24 (8th Album) TOCT-24960(通常盤)TOCT-24961(初回限定盤)
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ベストアルバム
REVIEW-BEST OF GLAY 1997/10/1 POCH-7009
DRIVE-GLAY complete BEST 2000/11/29 PCCU-00006
rare collectives vol.1 2003/2/5 TOCT-24951〜2
rare collectives vol.2 2003/2/5 TOCT-24953〜4
-Ballad Best Singles- WHITE ROAD 2005/1/19 TOCT-25590
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未発表楽曲
無限のdéjà vu
テレビ番組「イカすバンド天国」で歌った曲。審査員に受けずワイプとなった。2004年作品の「無限のdéjà vuから」とは曲調が全く違う。
POISON
函館時代に制作されたデモテープのみの収録。
GRATEST SHADOW
1993年頃に発表されたデモテープの楽曲。インディーズ時代の代表曲。
FLOWRES GONE、MOON GOLD
この2つは93年発表のデモテープ「DANCE VISION」に収録された。このデモテープには、アルバム『SPEED POP』に収録されている「JUNK ART」が入っている。
心に雨が
「別冊カドカワ」掲載のTERUのインタビューで、今までGLAY楽曲で好きな曲は?の質問で答えた曲。インディーズ時代の曲。
PEACE OF MIND
「BEAT out!」ツアーでのみ演奏された楽曲。
Personal Perfect World
「HEAVY GAUGE」ツアーでのみ演奏された楽曲。
名もない曲
2000年7月30日、TAKUROのラジオ番組『GLAY TAKURO RADIO FACTORY』にて「名もない曲」として紹介されオンエア。バンド演奏ではなく、TERUとピアノによる演奏。
(タイトル不明)
2005年に放送されたCM「ハウス 北海道クリームシチュー」にて使用された楽曲。CMのためだけに制作されたといい、放送された部分のみ作られた(完全な曲として作られていない)。しかし、後に完成したという説もあるので、真相は不明である。現在発表の予定はない。
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タイアップ一覧
RAIN:映画「ヤマトタケル」主題歌
真夏の扉:アニメ「ヤマトタケル」オープニングテーマ
ずっと2人で…:テレビ朝日「チャンネル・ナインティ・ナイン」エンディングテーマ
Yes, Summerdays:MIKI「カメリアダイヤモンド」CMソング
生きてく強さ:テレビ朝日「かざあなダウンタウン」オープニングテーマ
グロリアス:ビクトリア 企業CMソング
Together:ミズノスポーツ 企業CMソング
BELOVED:TBSドラマ「ひと夏のプロポーズ」主題歌/北海道新聞 企業CMソング
a Boy 〜ずっと忘れない〜:NHK「ポップジャム」エンディングテーマ
GROOVY TOUR:三菱自動車「パジェロJr.」CMソング
口唇:フジテレビ「HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP」エンディングテーマ
HOWEVER:TBSドラマ「略奪愛・アブない女」主題歌
誘惑:TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング
SOUL LOVE:カネボウ「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング
YOU MAY DREAM:明治製菓「チョコレートクッキーホルン」CMソング
pure soul:TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング
BE WITH YOU:フジテレビドラマ「タブロイド」主題歌
Winter, again:JR東日本「JR SKI SKI」CMソング
サバイバル:テレビ東京「KAIKANフレーズ」オープニングテーマ
ここではない、どこかへ:フジテレビドラマ「パーフェクトラブ!」主題歌
生きがい:TDK「デジタルメディア」CMソング
Will Be King:明治製菓「フラン」CMソング
FATSOUNDS:明治製菓「ホルン」CMソング
HAPPINESS:TBSドラマ「金曜日の恋人たちへ」主題歌
とまどい:TBS「ウンナンのホントコ! 未来日記」主題歌
SPECIAL THANKS:映画「未来日記」主題歌
GLOBAL COMMUNICATION:KDDI「M-UP GLAY PHONE」CMソング
STAY TUNED:ニフティ「Broadband@nifty」CMソング
嫉妬:ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング
Fighting Spirit:サントリー「ダイエット(生)」CMソング
君が見つめた海:「20歳の献血キャンペーン」CMソング
Way of Difference:フジテレビ「あいのり」主題歌
またここであいましょう:日本航空「JAL NEW CHINA」CMソング
逢いたい気持ち:テレビ朝日ドラマ「サトラレ」主題歌
航海:ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD "北京メモリアルタイプ"」CMソング
幸せになる、その時に。:TBSドラマ「刑事☆イチロー」挿入歌
いつか:TBSドラマ「刑事☆イチロー」主題歌
BEAUTIFUL DREAMER、天使のわけまえ:SUZUKI シボレー・クルーズCMソング
STREET LIFE:NTT DoCoMo 企業CMソング
時の雫:テレビ朝日ドラマ「スカイハイ2」主題歌
Billionaire Champagne Miles Away:WOWOWヨーロッパサッカー イメージソング
Runaway Runaway:ライフ「Lifeカード」CMソング
南東風:WOWOW 2004サマーキャンペーンソング
ピーク果てしなく ソウル限りなく:WOWOW 企業CMソング
Blue Jean:TBC 2004サマーキャンペーン CMソング
(無題):ハウス 北海道クリームシチュー CMソング
つづれ織り 〜so far and yet so close〜:Japan Fm Network「防災キャンペーン」テーマソング
SCREAM(GLAY×EXILE):TBSテレビ50周年記念特別番組DOORS テーマソング
誰かの為に生きる:TBS「JスポーツスーパーサッカーPLUS」テーマソング
夏音:TBS「恋するハニカミ」7〜9月テーマソング 
変な夢〜THOUSAND DREAMS〜 : Modern Amusement 企業CMソング 
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著書
1997/06/09 「ありがとう」(HISASHI)シンコーミュージック
1999/02/09 「キャラメルブックス」(JIRO) ソニー・マガジンズ
2001/07/25 「CARAMEL PAVILION」(JIRO) ソニー・マガジンズ
2003/06/30 「胸懐(きょうかい)」(TAKURO) 幻冬舎
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関連アーティスト
YUKI
同じ函館出身ということもあってGLAYとは親交がある。『週末のBaby Talk』(『BEAT out!』収録)、『南東風』(『THE FRUSTRATED』『Blue Jean』収録)に参加。
LUNA SEA
1999年12月23日に東京ドームにて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは酒の場にてSUGIZOの一言から決まったとされている。

SUGIZOは『FRIEDCHICKEN & BEER』(『pure soul』収録)にギターで参加。また、『生きがい』(『HEAVY GAUGE』収録)はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。
くず
アルバム「くずアルバム」収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUがささやきで参加。YUKIとともに『南東風』で参加。
紫雨林・五月天(メイデイ)・DOME・ニコラス・ツェー・The d.e.p
GLAY EXPO2001を参照。紫雨林は『夢遊病』(『ONE LOVE』収録)に参加。2001年に台湾でおこなわれた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加した。
NARGO・北原雅彦・GAMO・茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)
『BLAST』(『THE FRUSTRATED』収録)・『ピーク果てしなく ソウル限りなく』に参加。「CONCERT TOUR 2004 X-RATED」の東京ベイNKホール公演にてゲスト出演している。
氣志團
TAKUROは氣志團のデビュー直後から綾小路翔と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が2003年8月に開催したイベント「氣志團万博」のオープニングアクトをGLAYが務め、また、2004年3月にGLAYが行った「愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜」のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで『I'm in Love』を演奏するなどしている。
宇多田ヒカル
TAKUROが『タイム・リミット』の作曲に参加。シングル『For You/タイム・リミット』・ベストアルバム『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』に収録されている。

また、HISASHIは『Letters』でCharらとともにギターで参加。シングル『SAKURAドロップス/Letters』・ベストアルバム『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』にそれぞれ収録。
MISIA
TAKUROが『冬のエトランジェ』を作詞作曲。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『SINGER FOR SINGER』に収録。
また、「white band FES.」においても同曲で共演している(TERUのみが出演)。
EXILE
GLAY×EXILEとして『SCREAM』でコラボレーション。 GLAY×EXILEを参照。
氷室京介
2006年8月5日6日に氷室京介とジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM "SWING ADDICTION"』を開催。
またそれに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「ANSWER」をリリース。アーティスト名義はGLAY feat. KYOSUKE HIMURO。
GLAYのメンバーはデビュー前から氷室京介を尊敬・リスペクトしており、ラジオ番組での共演をきっかけに、以前から氷室を尊敬していたTAKUROはじめメンバーと交友している。
2004年にGLAYがアーティストブック『別冊カドカワ GLAY』を刊行した際、氷室がメンバーにコメントを寄せていたり、氷室のコンサートの際、GLAYのメンバーが会場に足を運んだりと、ミュージシャンの先輩・後輩として認め合っているようである。
なお、GLAYのサポートメンバーである永井利光・小森茂生は氷室のサポートも行っている。
THE PREDATORS
JIROと山中さわお(the pillows)、ナカヤマシンペイ(ストレイテナー)の3人で2004年に結成。THE PREDATORSを参照。
rally
BUCK-TICKのトリビュートアルバム『PARADE 〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜』に参加し、BUCK-TICKの代表曲『悪の華』を、HIASHI・TERU・ウエノコウジ(Radio Caroline)・MOTOKATSU MIYAGAMI(THE MAD CAPSULE MARKETS)の4人で結成したバンド・rallyで演奏。
hide
GLAYはYOSHIKIがデビューさせたことで有名だが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、ライヴではhideの曲である「MISERY」をカバーする(hideのトリビュートアルバム『SPIRITS』でも同曲をカバーしている)、GLAY EXPO 2004のDVDではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。
L'Arc〜en〜Ciel
リーダーのtetsuとTAKUROが2004年の冬、TOKYO FM「やまだひさしのラジアンリミテッドDX」にてリーダー対談を行った。その際、GLAYのメンバーからラルクに対してコメントを寄せており、酒の場を持ったことがあると判明。
同時期にデビューした事や似通ったジャンル等からGLAYとは比較される事も多い。
hydeはやまだひさしを通じTAKUROとプライベートでも飲んだことがある。
TAKUROはL'Arc〜en〜Cielの『DUNE』収録の『As if in a dream』を大変気に入っており、インディーズ時代にこの曲を聴き大変感激したと語っている。尚、hyde自身もこの曲を「ラルク最高の楽曲」と位置づけている。
坂本龍一
地雷撤去キャンペーンの一環として2001年に結成したN.M.L.(NO MORE LANDMINE)にTERUとTAKUROが参加(シングル『ZERO LANDMINE』をリリース)。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、GLAY EXPOに「Artist's Power」のブースを出展したりしている。
桑田佳祐
デビュー当時から敬愛していたといい、ラジアンリミテッドの企画で「桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM」という番組が放送された。桑田主催によるイベント『THE 夢人島 Fes.2006』にゲスト出演した。
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真夏の扉 - 彼女の“Modern…” - Freeze My Love - ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND - Yes, Summerdays - 生きてく強さ - グロリアス - BELOVED - a Boy〜ずっと忘れない〜 - 口唇 - HOWEVER - 誘惑 - SOUL LOVE - BE WITH YOU - Winter,again - ここではない、どこかへ - HAPPINESS -WINTER MIX- - MERMAID - とまどい/SPECIAL THANKS - Missing You - GLOBAL COMMUNICATION - STAY TUNED - ひとひらの自由 - Way of Difference - またここであいましょう - 逢いたい気持ち - BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE - 時の雫 - 天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく - Blue Jean - ホワイトロード - G4 - 夏音/変な夢
ビデオ・DVDシングル
サバイバル - いつか
コラボレーションシングル
SCREAM(GLAY×EXILE) - ANSWER((GLAY feat. KYOSUKE HIMURO))
アルバム
灰とダイヤモンド - SPEED POP - BEAT out! - BELOVED - pure soul - HEAVY GAUGE - ONE LOVE - UNITY ROOTS & FAMILY,AWAY - THE FRUSTRATED
ベストアルバム
REVIEW-BEST OF GLAY - DRIVE-GLAY complete BEST - rare collectives vol.1 - rare collectives vol.2 - -Ballad Best Singles- WHITE ROAD
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